日立 / ドラム式洗濯乾燥機

BD-CX100PR(右開き)の設置条件

日立 BD-CX100PRの公式仕様と、資料で確認できた設置条件をまとめました。未確認の条件は「追加確認」として残しています。

ドラム式洗濯乾燥機の共通イメージ(実機写真ではありません)
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お住まいの防水パンや設置スペースの寸法を入力すると、BD-CX100PRを含む79機種が置けるかを理由付きで判定できます。

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基本情報

メーカー日立
型番BD-CX100PR(右開き)
容量洗濯10kg / 乾燥5.5kg
総外形寸法(幅×奥行×高さ)638×645×1039mm
本体幅600mm
本体高さ1,039mm
ドアを開いたときの奥行1,088mm
販売状況販売中(公式発表資料で2026年6月中旬発売。店舗ごとの在庫は未確認)

この機種は、資料で確認できていない設置条件が一部あります。判定ツールでは、該当する設置方法は「置ける可能性あり(要確認)」と表示し、確認することを示します。

設置方法ごとの条件

寸法はすべてミリメートル。「脚を置く面」は防水パンの底面(パンがなければ床)を指します。

防水パンあり・横排水(通常接続)

防水パン内寸の奥行540mm以上(資料に矛盾あり)p.8の図は540mm以上、同図の注記は540mm以下不可。540mmちょうどを保留
背面壁→パン前面の内側577mm以上
設置スペースの幅620mm以上基本幅620mm以上。両側壁の追加幅は次の条件で確認
棚の下面までの高さ上方に棚あり:1,339mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外1039+300から導出(洗剤投入部ふた開け時1266mmも含む)
水栓接続口の高さ1300mm以上:据付説明書p.6の基本条件(自動投入の洗剤投入部ふたと水栓が干渉しない高さ) / 1043〜1299mm:1200mm未満は水栓と給水口が重ならず給水ホースを背面に通せる場合に限る。1300mm未満は洗剤投入部ふたが水栓と干渉するおそれがあり、前や横へずらして設置する / 1043mm未満:説明書の基本・例外条件とも下回る(別売の壁ピタ水栓など別対策は未評価)
排水口までの横方向距離570mm以上通常の横排水接続に必要な距離
設置スペースの幅両側壁ではない:対象外 / 本体の両側の壁:あり:620mm未満:基本幅が不足 / 620〜674mm:追加55mmの要否を販売店に確認 / 675mm以上:追加55mm分も確保両側壁では追加55mm以上必要となる場合がある

資料で確認できていない条件

  • パン奥行540mmちょうどの資料内矛盾(販売店に確認)
  • 両側壁による追加幅55mm
  • 水栓1043〜1299mmでの配置(給水ホースの通し方・洗剤投入部ふたとの干渉)
  • 扉・電源等

防水パンなし・横排水(通常接続)

設置スペースの幅620mm以上基本幅620mm以上。両側壁の追加幅は次の条件で確認
棚の下面までの高さ上方に棚あり:1,339mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外1039+300から導出(洗剤投入部ふた開け時1266mmも含む)
水栓接続口の高さ1300mm以上:据付説明書p.6の基本条件(自動投入の洗剤投入部ふたと水栓が干渉しない高さ) / 1043〜1299mm:1200mm未満は水栓と給水口が重ならず給水ホースを背面に通せる場合に限る。1300mm未満は洗剤投入部ふたが水栓と干渉するおそれがあり、前や横へずらして設置する / 1043mm未満:説明書の基本・例外条件とも下回る(別売の壁ピタ水栓など別対策は未評価)
排水口までの横方向距離595mm以上通常の横排水接続に必要な距離
設置スペースの幅両側壁ではない:対象外 / 本体の両側の壁:あり:620mm未満:基本幅が不足 / 620〜674mm:追加55mmの要否を販売店に確認 / 675mm以上:追加55mm分も確保両側壁では追加55mm以上必要となる場合がある

資料で確認できていない条件

  • 両側壁による追加幅55mm
  • 水栓1043〜1299mmでの配置(給水ホースの通し方・洗剤投入部ふたとの干渉)
  • 扉・電源等

防水パンあり・横排水(直下排水キット)

防水パン内寸の奥行540mm以上(資料に矛盾あり)p.8の図は540mm以上、同図の注記は540mm以下不可。540mmちょうどを保留
背面壁→パン前面の内側577mm以上
設置スペースの幅620mm以上基本幅620mm以上。両側壁の追加幅は次の条件で確認
棚の下面までの高さ上方に棚あり:1,339mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外1039+300から導出(洗剤投入部ふた開け時1266mmも含む)
水栓接続口の高さ1300mm以上:据付説明書p.6の基本条件(自動投入の洗剤投入部ふたと水栓が干渉しない高さ) / 1043〜1299mm:1200mm未満は水栓と給水口が重ならず給水ホースを背面に通せる場合に限る。1300mm未満は洗剤投入部ふたが水栓と干渉するおそれがあり、前や横へずらして設置する / 1043mm未満:説明書の基本・例外条件とも下回る(別売の壁ピタ水栓など別対策は未評価)
設置スペースの幅両側壁ではない:対象外 / 本体の両側の壁:あり:620mm未満:基本幅が不足 / 620〜674mm:追加55mmの要否を販売店に確認 / 675mm以上:追加55mm分も確保両側壁では追加55mm以上必要となる場合がある

この設置方法で必要になる別売品

  • 排水経路に必要な別売品:直下排水キット HO-BD5(排水パイプ(エルボ)が据付面より7mm以上高い場合は直下排水キット同梱の据付脚を置く。脚を置いた後の高さは資料に記載がないため個別確認)

資料で確認できていない条件

  • パン奥行540mmちょうどの資料内矛盾(販売店に確認)
  • 両側壁による追加幅55mm
  • 水栓1043〜1299mmでの配置(給水ホースの通し方・洗剤投入部ふたとの干渉)
  • 扉・電源等
  • エルボ高さ7mmと据付脚の要否・かさ上げ後の高さ

防水パンあり・真下排水(直下排水キット)

防水パン内寸の奥行540mm以上(資料に矛盾あり)p.8の図は540mm以上、同図の注記は540mm以下不可。540mmちょうどを保留
背面壁→パン前面の内側577mm以上
設置スペースの幅620mm以上基本幅620mm以上。両側壁の追加幅は次の条件で確認
棚の下面までの高さ上方に棚あり:1,339mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外1039+300から導出(洗剤投入部ふた開け時1266mmも含む)
水栓接続口の高さ1300mm以上:据付説明書p.6の基本条件(自動投入の洗剤投入部ふたと水栓が干渉しない高さ) / 1043〜1299mm:1200mm未満は水栓と給水口が重ならず給水ホースを背面に通せる場合に限る。1300mm未満は洗剤投入部ふたが水栓と干渉するおそれがあり、前や横へずらして設置する / 1043mm未満:説明書の基本・例外条件とも下回る(別売の壁ピタ水栓など別対策は未評価)
設置スペースの幅両側壁ではない:対象外 / 本体の両側の壁:あり:620mm未満:基本幅が不足 / 620〜674mm:追加55mmの要否を販売店に確認 / 675mm以上:追加55mm分も確保両側壁では追加55mm以上必要となる場合がある

この設置方法で必要になる別売品

  • 排水経路に必要な別売品:直下排水キット HO-BD5(排水パイプ(エルボ)が据付面より7mm以上高い場合は直下排水キット同梱の据付脚を置く。脚を置いた後の高さは資料に記載がないため個別確認)

資料で確認できていない条件

  • パン奥行540mmちょうどの資料内矛盾(販売店に確認)
  • 両側壁による追加幅55mm
  • 水栓1043〜1299mmでの配置(給水ホースの通し方・洗剤投入部ふたとの干渉)
  • 扉・電源等
  • エルボ高さ7mmと据付脚の要否・かさ上げ後の高さ

防水パンなし・横排水(直下排水キット)

設置スペースの幅620mm以上基本幅620mm以上。両側壁の追加幅は次の条件で確認
棚の下面までの高さ上方に棚あり:1,339mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外1039+300から導出(洗剤投入部ふた開け時1266mmも含む)
水栓接続口の高さ1300mm以上:据付説明書p.6の基本条件(自動投入の洗剤投入部ふたと水栓が干渉しない高さ) / 1043〜1299mm:1200mm未満は水栓と給水口が重ならず給水ホースを背面に通せる場合に限る。1300mm未満は洗剤投入部ふたが水栓と干渉するおそれがあり、前や横へずらして設置する / 1043mm未満:説明書の基本・例外条件とも下回る(別売の壁ピタ水栓など別対策は未評価)
設置スペースの幅両側壁ではない:対象外 / 本体の両側の壁:あり:620mm未満:基本幅が不足 / 620〜674mm:追加55mmの要否を販売店に確認 / 675mm以上:追加55mm分も確保両側壁では追加55mm以上必要となる場合がある

この設置方法で必要になる別売品

  • 排水経路に必要な別売品:直下排水キット HO-BD5(排水パイプ(エルボ)が据付面より7mm以上高い場合は直下排水キット同梱の据付脚を置く。脚を置いた後の高さは資料に記載がないため個別確認)

資料で確認できていない条件

  • 両側壁による追加幅55mm
  • 水栓1043〜1299mmでの配置(給水ホースの通し方・洗剤投入部ふたとの干渉)
  • 扉・電源等
  • エルボ高さ7mmと据付脚の要否・かさ上げ後の高さ

防水パンなし・真下排水(直下排水キット)

設置スペースの幅620mm以上基本幅620mm以上。両側壁の追加幅は次の条件で確認
棚の下面までの高さ上方に棚あり:1,339mm以上 / 上方に棚・障害物なし:対象外1039+300から導出(洗剤投入部ふた開け時1266mmも含む)
水栓接続口の高さ1300mm以上:据付説明書p.6の基本条件(自動投入の洗剤投入部ふたと水栓が干渉しない高さ) / 1043〜1299mm:1200mm未満は水栓と給水口が重ならず給水ホースを背面に通せる場合に限る。1300mm未満は洗剤投入部ふたが水栓と干渉するおそれがあり、前や横へずらして設置する / 1043mm未満:説明書の基本・例外条件とも下回る(別売の壁ピタ水栓など別対策は未評価)
設置スペースの幅両側壁ではない:対象外 / 本体の両側の壁:あり:620mm未満:基本幅が不足 / 620〜674mm:追加55mmの要否を販売店に確認 / 675mm以上:追加55mm分も確保両側壁では追加55mm以上必要となる場合がある

この設置方法で必要になる別売品

  • 排水経路に必要な別売品:直下排水キット HO-BD5(排水パイプ(エルボ)が据付面より7mm以上高い場合は直下排水キット同梱の据付脚を置く。脚を置いた後の高さは資料に記載がないため個別確認)

資料で確認できていない条件

  • 両側壁による追加幅55mm
  • 水栓1043〜1299mmでの配置(給水ホースの通し方・洗剤投入部ふたとの干渉)
  • 扉・電源等
  • エルボ高さ7mmと据付脚の要否・かさ上げ後の高さ

購入前に

搬入経路(玄関・廊下・階段・扉の幅など)、床の強度、電源・アースは判定に含まれていません。購入前に販売店・設置業者にご確認ください。

設置に必要な周辺品も確認

給水・排水の部品、防水パン、ラックを探せます。部品の適合は据付資料と販売店で確認してください。

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出典

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データ確認日:2026-10-02